お知らせ

お知らせ

2025年度前期避難訓練 窓月寮

5月26日(月)、窓月寮で今年初めての避難訓練がありました。

避難場所に行き電気を点けず、ランタンの光の中でガスボンベでお湯を沸かし、カップ麺の避難食を食べて、おトイレも実際にビニールを貼りトイレ体験もしました。

確認行動の多い方は、落ち着かず大変ですが、無事に終わりました。

 

 

 

2025年度前期避難訓練 かみよんホーム

かみよんホームで今年初めての避難訓練がありました。

世話人さんと支援員さんとヘルメットを被り、リュックを背負い先ずは避難場所に行きました。かみよんホームの避難場所や避難所は道が入り組んでいるので覚えるのが大変です。繰返しの訓練が必要ですね。

2025年度前期避難訓練 グループホームわかば

5月22日(木)にグループホームわかばでは今年初めての避難訓練を行いました。

ヘルメットが折り畳み式で、広げるまでに時間が掛かってしまい、ヘルメットの広げ方だけでも、練習しなければと思いました。避難所は、十分歩いて行ける場所にありますが、避難歩行時、歩行の速度に差が出てしまったので、安全な場所で待つなどして、集団で行動をとれるように工夫することが大切だと思います。

 

ハッピーバースディ in グループホームわかば

5月13日(火)、グループホームわかばでは、大高さんの誕生日をみんなでお祝いしました。年は内緒です。

お誕生パーティーの飾りつけをして、お食事も一段と豪華!おいしそうで華やかなお食事でした。それにもまして皆さんの笑顔をご覧ください。

 

2025年度前期避難訓練 大岡山ホーム

5月8日(木)、大岡山ホームで、今年度初めての避難訓練がありました。

一時避難場所は、目黒第十一中学校であったが、工事の為中根小学校に変更となったため、新しい避難場所までの道のりや危険場所を確認しながら行いました。初めての夕方の訓練でしたが、空も明るかったため避難場所まで、順調に移動できて良かったです。参加者も積極的に発言されていました。

 

日帰りリクリエーション in 大岡山ホーム

4月25日(金)、大岡山ホームにて「春の日帰りレクリエーションin都内観光編」を実施しました。4月末からは大型連休になりますが、人混みで費用も高いので「その前に楽しいことしよう!」と計画していました。

東京駅からはとバスに乗り、皇居、クルーズ乗船(ビュッフェ)、浅草観光と1日を通して楽しみました。休日はご自宅に戻られる方もいらっしゃるので、全員参加での行事は格別だったようで皆さん笑顔でホームに戻られました。

 

大岡山ホームのお花見と外食

大岡山ホームは中学校や大学、目の前は呑川緑道があり比較的緑が多い地域にあります。

4月6日、大岡山駅周辺まで外食に行ってきました。その帰り東工大キャンパス内を散歩がてら歩いたのですが桜の多さにびっくりしました。満開を過ぎ、心地よい風が吹くと桜吹雪が風に舞ってとても美しい光景でした。毎年見ていても飽きない光景です。

 

赤い羽根一泊研修旅行「千葉鋸山ロープウェイ」窓月寮

窓月寮では、赤い羽根共同募金の支援金を使ってどこに行きましょうと話し合った結果、今年は「千葉県の鋸山に行ってそこのホテルに泊まる」ことに決定!そこで、窓月寮では、3月29日~30日に、鋸山に行って来ました。ご利用者4名、スタッフ5名、そしてワンちゃんの空も加わって、総勢10人の賑やかで楽しい道中でした。

鋸山と言えば、ロープウェイですね。眺めも素晴らしく、ホテルも良かったですよ。近間のプチ旅行にお勧めです!

 

 

 

祝日恒例イベント in 大岡山ホーム

3月20日春分の日、祝日恒例イベントとなりつつある調理体験を実施しました。

今回は以前おこなった『お好み焼き』を作りました。豚肉、桜エビ、キャベツ、紅しょうがを入れ、焼きあがったお好み焼きには鰹節、青のり、ソースをかけて。お好み焼きをひっくり返すことも皆さんに依頼し、回数を重ねるごとに手際良く、またワイワイ楽しいイベントになりました。味ももちろん美味しかったですよ!(焼き上がりを撮るの忘れてしまいました・・・)

 

5ホーム合同 消火器訓練

3月13日(木)に5つのホーム合同で目黒消防署大岡山出張所で消火器訓練をしました。まず、消防士さんから防火のお話が有り、その後各自実際に消火器を操作して火を消す訓練をしました。

消防士さんからは、次のような説明がありました。

  • 出火を発見したら、すぐに周りに知らせる。非常ベルや声で火事であることを伝える。
  • 消火器や消火スプレーを使って消火活動を行う。消火器は安全栓を抜いてホースを火元に向けてレバーを握る。油火災の場合は2m前後離れて油を覆うように噴射する。
  • 火の高さが自分の背を越えたり、消火器がなかったり、煙が多かったりする場合は、消火を諦めて現場から離れる。安全な場所に避難する場所に避難する。